コミュニケーション 苦手脳 鍛える秘密 仙人さん

今回はX-buddha ~ 次世代の教育者 ~ 第1話:「教育コミュニケーション」を聞いて感じた疑問をシェアします。

このテーマは私自身がかなり知りたいことです。

それは、「自分の苦手な脳を使ったコミュニケーションの訓練方法」です。

私たちは産まれてから死ぬまでずっとコミュニケーションをとっています。

言葉だけでなく、表情、声のトーン、ジェスチャー・・・

これらすべてを使って周囲の人に自分の考えや感情を伝えています。

あなたが高いコミュニケーション能力を持っていると、話している相手はあなたと話すことでハッピー幸せホルモンが分泌され、話すほどにあなた中毒になるのです。

コミュニケーション能力の鍛え方について今日は検証します。

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ビデオの3分10秒でコミュニケーションの秘密を暴露しています…

コミュニケーションの最大の秘密
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X-buddha ~ 次世代の教育者 ~

■成功者の最大の武器
コミュニケーションを行う力は他のすべての土台です。

コミュニケーション力を高めることで、あなたは自己実現でき、次のステージへアップすることができます。

経済的成功と自由を手に入れ、人気者になり、同姓異性を問わずモテモテになることができます。

成功者でコミュニケーション能力が低い人はいません。

ウォーレンバフェットさん、松下幸之助さん、スティーブジョブスさんなど、著名な成功者たちは必ず高いコミュニケーション力を持っています。

例えばウォーレンバフェットさんは、若いころはコミュニケーションが苦手でした。

そこで、デールカーネギーのパブリックスピーキングのコースを受けました。

そして「あのコースを受けたことが人生で最高の投資だった。あれがなければ今の私はない」とまでおっしゃっています。

人類史上最高の投資家と呼ばれ、数兆円という想像すらできない資産を築いているバフェットさんが「最高の投資はコミュニケーションスキル」と言っているわけです。

それだけ、コミュニケーション力は、私たちが成功するためのすべての土台になっています。

逆に言えば、「コミュニケーション能力の限界」=「私たちの限界」です。

私たちは産まれたときから自然とコミュニケーションをとることができたがために、そこを意識して考えてきませんでした。

その結果、私たちは「無意識なコミュニケーション」を日々行っています。

それによって、実は私たちは楽観的に見積もっても2割程度しかお互いを理解できておらず、ミスコミュニケーションが発生しています。

私たちが人生において行き詰った時は、コミュニケーション能力を見直し強化することで、その壁を突破することができるわけです。

私自身、2014年頃から「ある程度成長していろいろ達成してきたけど、全然突き抜けられていない。そして、このままだと先が見える。このまま今日と同じような日が続いていくのかな。」と心の中で限界を感じていました。

そんな時X-buddhaに参加し、「コミュニケーション能力の限界」=「自分の限界」ということを知り、そこから本格的にコミュニケーションについて学び、トレーニングをしています。

■3つの脳にアクセス
今回ここで、私がX-buddhaで学んだコミュニケーションの秘密を一つ暴露します。

それは「3つの脳のタイプを意識する」ことです。

私たち人間には3つの脳があります。

1.爬虫類脳:本能、生理的欲求

2.哺乳類脳:感情、モチベーション

3.人間脳:理論、シンボル

この3つの脳のうち、コミュニケーションの際にどの脳を使うのが得意かは人によって異なります。

爬虫類脳を使うのが得意な人は、方法論やアクションプランの話が好きで、発言としては「〇〇をしました」、「それは挑戦しがいがありますね」など、実際のアクションに関連することが多くなります。

また、五感が強く、運動神経もいい人が多いです。

このタイプ人とコミュニケーションを行う際には、実際の行動やアクションプランについて話すことで、「とにかく行動させること」が大切です。

哺乳類脳タイプの人は、感情やフィーリングを表現するのが得意で、「私は〇〇と感じます」、「今〇〇という気持ちです」など、自分の感情を表現します。

また、表情や声のトーン、ジェスチャーなどでも最大限表現しようとします。

このタイプの人は感情が動かないことはしたくないため、まずは感情を動かすことでスムーズにコミュニケーションをとることができます。

また話しているときに、自分も相手に合わせて感情を表現したり、相手の感情に同情してあげることで「この人わかってる」と仲良くなることができます。

最後に人間脳タイプの人は、知識そのものが好きで、「〇〇はxxだから△△だよね」など理屈の話が多いです。

論理、シンボル、抽象的、方程式、ステップなどがキーワードです。

このタイプの人には論理や理屈を話してあげないと納得しないため、感情脳タイプの人からすると屁理屈野郎と思ってしまうとしても、理論的な話をすることが大切です。

■自分が相手に合わせる
この時大切なのが、まずは自分が相手のタイプに合わせることです。

相手に合わせてもらおうとするのではなく、まずは私たちが話している相手のタイプに合わせてコミュニケーションを取り始める必要があります。

ですが、私は特に感情を表現するのが苦手です。

人間ですから感情を感じていないわけではないのですが、それを表現することはほとんどありません。

そして、X-buddhaを学ぶまでは、人から感情を表現されても多くの場合「あっそ」とか「ふーん。で?」と思っていました。

言葉には出さなくても、私がこのように感じていたことは確実に相手に伝わっていたはずです。

なので、感情タイプの人と過去に仲良くなった記憶がありません。

小学校くらいまで記憶をさかのぼってもいません。

ですが、X-buddhaで3つの脳の階層があること、そして自分が相手に合わせる必要があると学んでからは、私もここを意識するようになりました。

哺乳類脳コミュニケーションが得意な人と接しているときにも「この人は感情を表現できるタイプなんだ」と思うこと。

たったそれだけのスイッチで、自然と哺乳類脳タイプの相手に共感できるようになりました。

今では、相手は馬鹿なのではなく、タイプが違うのだと思えます。

ですが、自分が表現するとなると、途端にできなくなります。

「なるほど。それは悲しいですよね」と言おうとすると、どうしても声のトーンが不自然になって、ぎこちなくなります。

共感テクニックではなく、心の中で本当に「それは悲しいな」と思っていても、それを表現しようとすると恐ろしくへたくそなのです。

ひょっとすると私の中に「感情を表現するのはダサい、弱い」といった思い込みや信念があるのかもしれません。

そこでX-buddhaだけでなく、私が高校時代からマインドセットや健康など、人生のあらゆる面で学んできた方にアドバイスを求めようと思います。

仙人さん(昔はMr.X)

彼はご自身をこう呼んでいます。

10年以上仙人さんの教材で学んでいる私でも、名前や経歴すら一切わかりません。

ですがその実力は折り紙付きで、オンラインビジネス業界では知らない人はいません。

誰もが知っているあの人も、あの人も、元をたどれば仙人さんの教えを受けているということがほとんどです。

・参加費100万円以上の海外高額セミナーが毎回満席(最高400万円)

・2015年の東京セミナーでは3,000人の参加者が集結

などは仙人さんが出してきた結果のほんの一例です。

「自分の苦手な脳を使ったコミュニケーションの訓練方法を教えてください」
「特に感情を表現するのが苦手な人が意識するといいことはありますか?」

今回はこの疑問を投げかかてみようと思います。

どこかで答えてくれる可能性は大です。

X-buddha ~ 次世代の教育者 ~ 第1話:「教育コミュニケーション」では、今回話した3つの脳の秘密以外にも、
・コミュニケーションの3つのパーツ
・コミュニケーションのライン
・コミュニケーションのゴール
・コミュニケーションは現実ではない
など、これまで聞いたこともないアングルからコミュニケーション力をアップさせ、あなたが今後失敗ゼロで成功に向かって進む秘密が公開されています。

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⇒ X-buddha ~ 次世代の教育者 ~